いろいろな幼児教材
ビッテ式 家庭保育園
知育幼児教材で今とても人気なのが、「ビッテ式 家庭保育園」です。対象年齢は胎教からです。家庭保育園はインターネットの比較ランキングなどでもとても評判が良いので、安心して始められると思います。妊娠中から3才位までの子どもがいる家庭は公式HPから資料請求することが出来ます。
家庭保育園は、カール・ビッテの教育法をもとに作られた「胎児と赤ちゃんのための学校」で、IQ130以上の優秀児や英才児の出現率が資料によると83.55パーセントもあるそうです。家庭保育園は、まさに胎教と幼児教育の最高峰と言える幼児教材なのではないでしょうか。
子どもが幼いときからあまり映像教材に触れさせたくないと考えている家庭なら、家庭保育園の教材はテレビやビデオの弊害を考慮していて映像教材がないので特におすすめの幼児教材です。内容は第1教室から第6教室、特別教室に分かれていてパズルやくみ木セットなどの他、徳育などの情操面にも力を入れています。
第1教室は絵本で107,215円です。第2教室は名画集などで263,256円、第3教室はリトミカカードと音楽CDで67,074円、第4教室はなぜなにブックが付いて57,540円、第5教室は英語幼児教材で127,890円、第6教室はくみ木セットで155,400円、特別教室はプリントで207,900円となっています。
2007年03月31日 14:33