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      <title>幼児教育にもぴったり！子供をのばすお金の教育</title>
      <link>http://www.sunhappy.biz/</link>
      <description>幼児・子供が将来、お金に困らないように、親としてできること（金銭教育）は？  子供のうちから、おこづかいはもちろん、幼児教材や絵本、ゲームなどを利用して金銭感覚をのばすことが生きるたくましさを養います。5歳から14歳の間、子供がまだ学ぶ意欲のあるこの時期に、良い習慣を教え込むのが一番です！</description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2008</copyright>
      <lastBuildDate>Thu, 01 Jan 2009 10:58:21 +0900</lastBuildDate>
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         <title>キッザニアに行ってきました♪</title>
         <description>　子供たちも体力がついてきたので、話題のキッザニアに行ってきました。
　私が特に興味を持っていたのは、”キッゾ”というキッザニア独自の通貨。どんな感じか、興味津々♪さっそく体験してきました。

　ご存じのようにキッザニアは中学生までの子供を対象にした職業体験アミューズメント。
　私たちが行ったのは土曜日の第１部。朝10時から午後３時までたっぷり楽しみました。もちろん予約はネットで。こまめにチェックしていると、結構あいていたりするのですv^^v

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         <category>560お出かけ記録</category>
         <pubDate>Wed, 19 Mar 2008 20:11:30 +0900</pubDate>
      </item>
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         <title>無料ﾌﾞﾛｸﾞを存分に活用するには…？</title>
         <description><![CDATA[　無料のブログサービスを使えば、比較的、手軽にブログができてしまうのは、ご存じの方も多いと思います。
　そんな時、是非、参考にしていただきたいのが、この
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         <category>470おススメ書籍</category>
         <pubDate>Mon, 12 May 2008 11:24:39 +0900</pubDate>
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            <item>
         <title>おこづかいを持って出かけるときは</title>
         <description>　子どもだけでおこづかいを持って出かけるときは、
１必要な金額だけ持っていく。
２お財布類は見えないところ、ポケットの中などにしっかりしまう。
３自転車で出かけるときはカゴなどに物を入れっぱなしにしない。
４買い物に行くときはバッグやリュックサックなどを持っていく
　（子どもだけでレジ袋を持って歩くのは防犯上、好ましくないので…。
　　お金を持っているのがわかってしまいます）。</description>
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         <category>250出かけるときは？</category>
         <pubDate>Tue, 23 Dec 2008 11:35:25 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>お小遣いは誰のもの…？</title>
         <description>　お小遣いをもらって自分の好きなものを買いたい！と思い始める子ども達。中には物欲のまったくない子もいるようですが…。
　お小遣いをもらう年齢になったら、家族の一員としての役割、お手伝いを決めましょう。
　家族の一員として役に立つことは社会生活への第一歩とも言えます。やったことに対して、対価を求めるのではなく、家族である義務としての役目をはっきりと認識させるましょう。
　家族の役に立つから、お小遣いももらえる…。と子どもにしっかりと認識させるわけです。
　
　また、決められたお手伝いのほか、年齢が上がるにつれ、子ども自身が何かの目的のためにお金がもっと欲しい…。と思うようになったら、労働としての対価が得られる、”仕事”を与えると良いでしょう。
　”仕事”として与えたことは対価に見合うよう、子どもにキチンとやってもらいます。
　仕事が雑だったり、十分でなかった場合は、やり直しや減額なども考えシビアに判断します。ここで社会の厳しさに触れられたらしめたものです。</description>
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         <category>540お手伝い、仕事、ごほうび…</category>
         <pubDate>Tue, 23 Dec 2008 20:50:40 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>子どものお金をねらっているのは？</title>
         <description>　子どもが出かけるとき、「知らない人に気をつけるのよ」と注意を促すのはもちろんですが、子どもがおこづかいを持って出かけるようになったら、もう一つ、注意しなくてはいけないことが増えます。
　子どもが自由に使えるお金を持っていることを知った悪意のある友達にねらわれてしまうことがあるからです。
　おこづかいを与えるとき、お友達との付き合い方も確認しておかなければなりません。
１友達にはお菓子やジュースなどをおごらない（買ってあげない）。
２友達にはお金は貸さない！借りない！
３目につきやすい場所には財布を置かない、身につける時も財布はポケットのなかに…。
４何か困ったことがあったら、早めに親に相談する。
などのことをしっかり確認しましょう。
　高学年になるほど注意が必要です。
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         <category>240子どもに注意しておきたいこと</category>
         <pubDate>Wed, 24 Dec 2008 11:25:46 +0900</pubDate>
      </item>
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         <title>お小遣いをもらったら　ステップ３</title>
         <description>　無事、お小遣いの仕分けが終わったら、各費目ごとに残高のみを記録しておきます。
　こうすることで、今、いくら貯金があるのか、また人のために使うお金はいくらたまったか…、などが把握できます。
　また万が一、お金が混ざってしまったり、使い込んでしまった時にも簡単に対応できます。
　この箱での管理ができるようになったら、お小遣い帳などの利用を考えましょう。</description>
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         <category>220１約束を決める</category>
         <pubDate>Thu, 25 Dec 2008 12:41:09 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>お小遣いをもらったら　ステップ１</title>
         <description>　お小遣いは、あげたらまず使っていいお金とそうでないお金（貯金など）に仕分けさせましょう。
　最初に使える金額（予算）を把握すること。また少しずつでも貯金することの意義も同時に身につけるためです。　
　そのために、お金には３種類の使い方があることを教えましょう。
@自分のために使うお金
A人のために使うお金（祖父母などの記念日に贈り物や、寄付のお金）
B貯金　
　この３種類に合わせ、具体的にその費目を考えていきます。
　</description>
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         <category>220１約束を決める</category>
         <pubDate>Fri, 26 Dec 2008 12:08:43 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>お小遣いをもらったら　ステップ２</title>
         <description>　ステップ１で決めた費目の沿ってお小遣いを分けていきます。
　この時、便利なのが仕分けされた貯金箱。牛乳パックなどを利用して手作りしたり、ピルケースなど仕切りのある市販のケースを利用すると良いでしょう。　
　最初にお小遣いの１〜２割を貯金させます。　　
　次にそれぞれの費目にあわせてお金を自分で入れさせます。
　この場合、ネックとなってくるのが「人のため」のお金。
　子どもが興味を持った災害などへの寄付でもいいですし、盲導犬育成のための募金なども良いでしょう。さらには普段お世話になっている祖父母や家族へ贈り物をするためのお金を入れさせます。
　貯金以外の金額は特に決めず、子どもに任せます。</description>
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         <category>220１約束を決める</category>
         <pubDate>Fri, 26 Dec 2008 12:28:42 +0900</pubDate>
      </item>
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         <title>大事な約束</title>
         <description>　おこづかいは自分で好きに使っていいお金ですが、子どもがまだ小さいうちは”買ってはいけないもの”をしっかりと約束してからおこづかいをあげることが肝心です。自分のお小遣いなのだから…。何に使ってもいいでしょ！となってしまわないように、お小遣いをあげる前にしっかりと約束をすることが欠かせません。
　特にゲームなど、夢中になるとアッという間にお金がなくなってしまうことにもなりかねません。もちろん、時にはそんな経験も必要ですが…。
　お小遣いをあげることで身につけて欲しいことは、第一に予算を考えて使うことの大切さ。与えられたお金をどう使うか、また足りない場合はどうするか、などのはず。そのために、始めに買ってはいけないものを決めておくと良いでしょう。
　わが家での決まりは、
１ゲーム類は買わない（わが家ではゲーム類、一切与えていかない方針なので…）
２暴力的、残酷な本や映画、DVDには使わない
３人にジュースやお菓子などをおごらない
４人にお金やおもちゃをあげない
５人にお金を貸したり借りたりしない
６カード類の交換は親と相談してから
７困ったときは早めに親に相談する
これらのことをキチンと約束させてからあげましょう。
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         <category>520買ってはいけないものの約束</category>
         <pubDate>Fri, 26 Dec 2008 13:28:56 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>約束の決め方step1</title>
         <description>　まず、毎月いくらあげるかきめましょう。
　子どもと相談したりお友達の額などを参考にしてもいいかもしれません。
　現在、一般的に自分の好きなものだけを買うおこづかいであれば、年齢×100円が目安とされていますが、もし文房具や、靴下などもそこから出すということになると、年齢×400円ぐらいを目安に考えます。
　ここで注意したいのは、おこづかいは金銭感覚を養うためにあげるものだ、ということ。せっかくなら、年齢×400円コースを導入して、子どもに任せる金額を増やしたほうが、子どもの自ら考える機会が増えます。
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         <category>220１約束を決める</category>
         <pubDate>Sat, 27 Dec 2008 22:23:21 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>我が家の約束を決めるのが第一歩</title>
         <description>まず、子供と相談して、お小遣いを何時、いくらわたすのか決めましょう。
このとき、注意しなければいけないのが、文房具代など、子供にとっての必要経費をどうするか、という問題。鉛筆や消しゴムなども自分のお小遣いで買うのであれば、その分をプラスしてあげなければいけません。</description>
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         <category>220１約束を決める</category>
         <pubDate>Sun, 28 Dec 2008 14:58:40 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ルールその１　毎月、いくらあげる？</title>
         <description>　現在、わが家の子どもたちは、小学３年生の女の子と１年生の男の子。
　
　おこづかいをいったいいくらにするか…、迷うところではありますが、最初は年齢×400円でやってみようと思います。
　途中、足りなくなっても追加はもちろんあげません。
　失敗を自覚することが成長のための大切なステップだからです。

　もちろんこの中には、自分で使う文房具代や靴下などの必要な日用品代も含まれます。
　おやつも自分で好きなものを買っていいことにしました。

　ただ、おこづかいで買って欲しくないものもあるので、そこはきちんとルールを作って約束させました。
　（続く…買ってはいけない物の約束）</description>
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         <category>510ルールその１</category>
         <pubDate>Mon, 29 Dec 2008 13:19:14 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>お小遣いの使い道はアレコレ詮索しない！</title>
         <description>　もらったお小遣いを何に使ったのか、親としては気になるところ。でもここはグッと我慢！子どもに「自由に使っていい」としてあげている訳ですから、いちいち聞くのはやめましょう♪　
　子ども心に「失敗したな〜」と思っていることも多いはず。そんな小さな苦い経験をすることも大切なのです。
　時々、「この前のアレは役に立ってる？」という言葉がけは必要です。
　子どもが自分で買ったものが本当に必要だったかどうか、見直し、考えさせるきっかけになります。ここはあくまで動機づけだけ。アレコレ詮索するのはNGです。
　任せていいところは子どもを信頼して見守り、いつでも相談できる雰囲気が大切なのです。
　</description>
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         <category>530子どもへの言葉がけ</category>
         <pubDate>Tue, 30 Dec 2008 20:38:54 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>幼いうちに小さな失敗を経験させることが学びの一歩</title>
         <description>　金銭教育は子供がまだ小さいうち、小学生くらいから始めるとよいでしょう。
　自分でもらったお金を、自分で考え、使うことを許しましょう。
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         <category>110子供のうちに失敗を経験することの大切さ</category>
         <pubDate>Wed, 31 Dec 2008 11:13:21 +0900</pubDate>
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            <item>
         <title>金銭教育が必要な訳</title>
         <description>　フリーターやニートなど、正規に就労しない大人が増えていることが話題になっています。

　自分の子供が将来、お金に苦労しない大人となるために親として何ができるでしょう。
　就労年齢になっても働かないのはもちろんですが、自分の楽しみや娯楽、生活のために高金利ローンを利用してしまうことも心配です。
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         <category>105今、なぜ金銭教育なの？</category>
         <pubDate>Thu, 01 Jan 2009 10:58:21 +0900</pubDate>
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